2007年12月10日
がっかりするかな?

『スタンダード・ジャズ短編小説集』っていう本があるらしい。
読んでみたいけど・・・がっかりするかな?
「“人生にはジャズが流れている”
生活の中に存在するジャズと家族、友人、男と女の物語。」
だとさ。
モテナイJazzバーのオーナーの話があったら、共感できるかも。
もしくは、モテナイSax吹きをモテル男にしようとする友達の話とか。。。。
マエダ(Masta THING)
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この記事へのコメント
表紙が面白い本です。
昔のJAZZ茶房のオーナーは良くモテました。
1960年~1970年代はJAZZはロマンとドロツプアウトした者が聴く音楽と言われました。
昔のJAZZ茶房のオーナーは良くモテました。
1960年~1970年代はJAZZはロマンとドロツプアウトした者が聴く音楽と言われました。
Posted by 音無館 at 2007年12月11日 02:05
えー、そうなんですか!!
もう一度そういう時代(早めに)来ませんかね~。。
もう一度そういう時代(早めに)来ませんかね~。。
Posted by Master THING
at 2007年12月11日 17:45
at 2007年12月11日 17:45








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